將”鐵”化為極具有生命力的工器 與”手”合而為一創作出妙奇世界
延續七百年
代代相傳的刀劍鍛冶技術,在每一只工器上完美呈現
這近似極致之美的工器,手感最知道
而被雕塑的盆栽更是直接受惠者
透過一次次的使握和觸摸,將製造者工匠的用心和細心,傳達到了使用者的心中
包裝精良,毫不馬虎的商標註明,是兼進工具另一項為人所讚賞的行銷策略
清楚註明工具的使用方法和品管,則是兼進工具能在日本盆栽業最普遍使用的原因之一
一提起這種黃色的包裝,師傅們熟門熟路的即能明確分辨
良好又明熾的企業形象深入人心,是兼進手入道具成功打入市場的關鍵
兼進作手打鍛造-丸刃又枝切 No.4
盆栽用 丸刃又枝切
先が丸く、また、刃が直刃に比べて、薄く加工してあります。
それにより、枝を切断する際、直刃に比べ、きれいに切断することができ、その後の加工を出来るだけ少なくするようになります。その後の加工とは切り口をきれいにするため、彫刻刀などで削る作業です。
上級者から初心者の方まで幅広くお使いいただいております。
全長 → 200mm 刃渡り → 25mm
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普段、直刃の又枝切りを使用していますが、今回は、 丸刃の又枝切りというものが「どういうものなの か?」と思いモニターに応募させていただきました。
丸刃又枝切りは「深くえぐるように枝を切る」 とHP上に解説がありましたが、確かに深くえぐるように切ることができました。
また、従来、使用している直刃でも試しに切ってみました。
直刃の場合は、水平な感じに切れてるように思います。
個人的な感想としては、直刃、 丸刃それぞれに特徴があると考えます。どちらが良いか? ではなく、使用に際しては、 用途に応じて両者を使いわけていくのが良いと思いました。
今後も2種類の又枝切りを使用していきたいと思います。 |
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小樹安每 發表在
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